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メールマガジン Top Eye Vol.307

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福島会計事務所 メールマガジン Top Eye Vol.307

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ H26. 11. 04 ━━

今号の目次

1】「新人自己紹介」高橋

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1】「新人自己紹介」高橋

はじめまして

高橋明徳と申します。

10月に福島会計事務所に入所しました。

東京生まれ東京育ちの34歳。

表参道や吉祥寺で働いていた時期があったのにも関わらず、服のセンスはイマイチです。

学生時代のジーパンを10年以上も愛用しています。

大学卒業後は福祉業界で3年ほど働き、高齢者や障害福祉、災害ボランティア活動に携わりました。

福祉は今後の日本社会になくてはならないサービス業なので、またいつか関わりたいと考えています。

読書好きで、休日は本屋に通うことが日課になっています。

なぜ読書が好きなのか、自分でも分かりません。

両親曰く「おもちゃは買ってあげなかったけど、本なら何冊でも買ってあげた」とのことで、買ってもらえる嬉しさが読書を好きになるきっかけだったのかもしれません。

我ながら単純な子どもでした。

好きな作家は童門冬二と宮城谷昌光です。

両名とも知ってるという方には言うまでもないことですが、ジャンルは歴史小説です。

歴史小説は学びの宝庫です。

事実は一つですが、視点を変えることにより無限の解釈をすることができます。

例えば戦国時代。

・ どうすれば武田信玄が天下を取ることができたのか?

・ もし桶狭間の戦いで織田信長が今川義元に負けていたら、徳川家康は江戸幕府を開くことができたのか?

・ なぜ豊臣秀吉の養子である小早川秀秋が関ヶ原の戦いで西軍を裏切ったのか?

どれも正解はないのですが、会社経営も同じではないでしょうか?

でも、大好きな歴史小説以上に私を虜にするのは、1才になる娘です。

育児は楽しいので、さらに楽しむために最近は育児関係の書籍を読み漁っています。

育児本は母親向けが大半ですが、少しずつ男性向けのものも出てきています。

おすすめを一冊あげるとすれば「新しいパパの教科書」ファザーリングジャパン(著)でしょうか。

読むと自分なりに育児を楽しもうと思える本です。

子どもに個性があるように親も十人十色です。

そして会社にも個性があります。

同じ業界、同じ規模であってもそれぞれ特別な個性があります。

お客様の価値観や目標に寄り添いながら、御社の事業発展のため最善を尽くします。

今後ともどうぞよろしくお願いします。

高橋

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■■ 編集後記

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すっかり寒くなりました。

早いもので、11月に突入です。

2014年も早いもので残すところあと僅かです。

今月からお客様には平成27年分の扶養控除等(異動)申告書と平成26年分の保険料控除申告書を配布させていただきます。

毎年、この時期になると必ずお渡ししている茶色い用紙です。

お客様にはよく質問されるのですが、この用紙はそれぞれ年度が違います。

これは決して間違いではございませんので、ご了承下さい。

年度が違う理由はここでは割愛させていただきますが、気になる方がいらっしゃいましたら担当所員まで遠慮なくご質問下さい。

寒さと乾燥が厳しくなるこれからの季節をなんとか乗り切っていこうと思います。

宮元 健志

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最後までお読み頂きありがとうございました。

トップアイは福島会計事務所の現在、将来のお客様と福島会計事務所の

架け橋となれる話題、情報を提供して参ります。

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2014-11-04 火 | Category : メールマガジン