トピック一覧
4月になりました
4月になりました。 日本では、4月から新しい初まりが多いですね。 新年度と捉えている組織が多いです、会社も公共組織体も。 先週は、会社の新入社員らしき、紺色の新しいスーツ姿の男性、女性は紺色のジャケット?と紺のスカートやパンツ? 今週は教育関係の入学式がありますね。 保育園、幼稚園、小学校、中学校、高校、大学、念のため大学院。 どの段階でも最初はみんな緊張しますが、新しい生活に対する楽しみ、期待もあります。 特に、人間関係、新しい友達はできるかな? もちろん、小学校の時の緊張続きを読む >
桜開花の時期
皆さんの近所の桜の花びらは満開でしょうか? 毎年の事ですが、桜の開花の時期から始まって、「桜」に対する思いは凄いですね。 開花宣言では、靖国神社内の桜の木に担当者が確認する中、報道陣が群がっています。 開花が宣言されると、まだ一分咲きや二分咲きでもその下で飲み会が始まります。 この前の土曜日には、ウチの近所で道に挟まれた3角形のベンチがあり桜の木が3本ある「憩いの場所」で、 二組の家族がお弁当を広げていたと妻から聞きました。 せいぜい2週間の命でしょうか? この命の短さが逆に続きを読む >
逆転のドラマ
安青錦が負け越してしまいました。 怪我の噂がありましたがどうなんでしょう? 綱取りのプレッシャーでしょうか? 大の里に至っては、何と休場です。 怪我の様子は無かったと思いますが。 それにしても、スポーツ(相撲を簡単にスポーツに入れてはいけないのでしょうが)は精神面が大きいですね。 オリンピックでもいろんな競技で見てきました。 だから観ている方としては面白いのですね。 本命ががいつも当たり前のように勝つことなく、番狂わせがある。 選手の悲喜こもごもを見せてくれる。 フィギアスケ続きを読む >
負けても熱戦
勝てるかもしれない、と思わせてくれました。 30人のメンバーの内メジャーリーガーが29人のベネズエラ相手に。 山本投手が初回にホームランを打たれて「やっぱり」との思いを踏み留まらせてくれたのは「大谷選手」 相変わらずメイキングドラマを見させてくれました。 でも力の差そのままに逆転されてしまいました。 打撃が目立つベネズエラでしたが、メジャーで投げているピッチャー陣も良かったです。 もちろん、日本も山本投手が本調子でなかったのは明らかでしたが、失点をホームラン1本に抑えたところ続きを読む >
戦争と野球
今も、ウクライナとロシアが戦争状態にあることを忘れがちです。 今度はアメリカとイスラエルがイランを爆撃しました。 国連も国際法も意味がありません。 軍事大国の身勝手にしか見えません。 同じ戦いでも、スポーツの世界とは別物です。 日本は順調に3勝して順調に準々決勝戦に進みました。 予想される相手、ベネズエラもドミニカ共和国も強豪です。 両国ともに日本以上にMBL所属選手が多いチームです。 大谷選手が好きな「ヒリヒリ」した試合が続くことでしょう。 でも、彼にはMBLでの二刀流の活続きを読む >
スマホとの距離感
ヨーロッパではスマホによるSNS利用可能年齢制限をする国が増えてきました。 生まれた時からスマホがあるのが当たり前の世代です。 SNSの利用に依存性が生まれ、うつから自殺者まで出てしまうらしいです。 どんなものでも表裏一体、便利なだけでは終わらないですね。 新たな技術や発明で世に出ても、その結果の良し悪しは何年も時を経なければ分かりません。 私の年代では、もうスマホの利便性を享受しきれません。 スマホによるシステム利用が我々の世代では使いこなせず、不便な時もあります。 使いこ続きを読む >
総メダル獲得数は?
冬季オリンピックでは、私が想像していた以上にメダルが取れています。 比較的新しい競技のスノーボードのメダルが取れています。 スノーボードハーフパイプはみんな若いですね。 そして、その若い選手をあまり知らないのでメダル獲得の想定外でした。 また、スキー、スケートの国際大会はヨーロッパが多く、日本での話題、情報が少ないです。 その若い選手たちが親元を離れて一冬中ヨーロッパを転戦するのですね。 それと、前は無かったフィギュアスケートの団体や、ジャンプの男女混合など競技数が増えていま続きを読む >
冬季オリンピック
冬季オリンピックでは、私が想像していた以上にメダルが取れています。 比較的新しい競技のスノーボードのメダルが取れています。 スノーボードハーフパイプはみんな若いですね。 そして、その若い選手をあまり知らないのでメダル獲得の想定外でした。 また、スキー、スケートの国際大会はヨーロッパが多く、日本での話題、情報が少ないです。 その若い選手たちが親元を離れて一冬中ヨーロッパを転戦するのですね。 それと、前は無かったフィギュアスケートの団体や、ジャンプの男女混合など競技数が増えていま続きを読む >

















