戦争と野球

戦争と野球

2026-03-09 月
今も、ウクライナとロシアが戦争状態にあることを忘れがちです。
今度はアメリカとイスラエルがイランを爆撃しました。
国連も国際法も意味がありません。
軍事大国の身勝手にしか見えません。
同じ戦いでも、スポーツの世界とは別物です。
日本は順調に3勝して順調に準々決勝戦に進みました。
予想される相手、ベネズエラもドミニカ共和国も強豪です。
両国ともに日本以上にMBL所属選手が多いチームです。
大谷選手が好きな「ヒリヒリ」した試合が続くことでしょう。
でも、彼にはMBLでの二刀流の活躍を期待しています。


福島 康晴

スマホとの距離感

2026-03-02 月
ヨーロッパではスマホによるSNS利用可能年齢制限をする国が増えてきました。
生まれた時からスマホがあるのが当たり前の世代です。
SNSの利用に依存性が生まれ、うつから自殺者まで出てしまうらしいです。
どんなものでも表裏一体、便利なだけでは終わらないですね。
新たな技術や発明で世に出ても、その結果の良し悪しは何年も時を経なければ分かりません。
私の年代では、もうスマホの利便性を享受しきれません。
スマホによるシステム利用が我々の世代では使いこなせず、不便な時もあります。
使いこなせる人は全てをスマホでされています。
支払いをすべてカード決済(スマホ)する人は、現金払いの人より支出が増えます。
私は決済機能でスマホ利用をなるべくしないようにしています。
いずれ困りますか?

福島 康晴

総メダル獲得数は?

2026-02-25 水
冬季オリンピックでは、私が想像していた以上にメダルが取れています。
比較的新しい競技のスノーボードのメダルが取れています。
スノーボードハーフパイプはみんな若いですね。
そして、その若い選手をあまり知らないのでメダル獲得の想定外でした。
また、スキー、スケートの国際大会はヨーロッパが多く、日本での話題、情報が少ないです。
その若い選手たちが親元を離れて一冬中ヨーロッパを転戦するのですね。
それと、前は無かったフィギュアスケートの団体や、ジャンプの男女混合など競技数が増えています。
メダル数が増えて、メダルの作りが雑なのでしょうか?
あるいはお国柄?と言ったらイタリアに悪いですね。
メダルが落っこちてましたね。
最終的に何個のメダルが取れるでしょうか?


福島 康晴

冬季オリンピック

2026-02-17 火
冬季オリンピックでは、私が想像していた以上にメダルが取れています。
比較的新しい競技のスノーボードのメダルが取れています。
スノーボードハーフパイプはみんな若いですね。
そして、その若い選手をあまり知らないのでメダル獲得の想定外でした。
また、スキー、スケートの国際大会はヨーロッパが多く、日本での話題、情報が少ないです。
その若い選手たちが親元を離れて一冬中ヨーロッパを転戦するのですね。
それと、前は無かったフィギュアスケートの団体や、ジャンプの男女混合など競技数が増えています。
メダル数が増えて、メダルの作りが雑なのでしょうか?
あるいはお国柄?と言ったらイタリアに悪いですね。
メダルが落っこちてましたね。
最終的に何個のメダルが取れるでしょうか?


福島 康晴

自民党圧勝の先

2026-02-09 月
選挙速報が出るや否や、自民党単独で300議席を超える予想が出ました。
「自民党の歴史的勝利」なのか、立憲と公明で結党した「中道改革の歴史的敗北なのか?」
私は、前回参議院議員選挙で単独過半数に届かなかった結果を見て、
もう自民党が単独過半数を取る時代は来ないと予想していました。
選挙権も18歳まで下がり、自民党の人気は下がると思っていました。
意外や、10代の年齢層に人気がありました。
とにかく今は、SNSやAIを使って投票先を決めるという時代になっています。
私はバブル崩壊後、もはや失われた40年、経済成長をしなかった事実から、
残念ながら政治に将来の日本を託すという気持ちにはなれません。


福島 康晴

冬季オリンピック

2026-02-02 月
衆議院議員選挙は早くも今週の日曜日です。
昨夜、朝日新聞調査では、自民党が単独で過半数超えが報道されました。
まだ、決めていない投票者が3,4割いる事が当日どんな結果が出るでしょうか?

忘れがちですが、選挙の前に冬季オリンピックが開催されます。
スノーボード系の種目で期待されている種目があるようですが、
スピードスケートやフィギュアスケートにメダル候補はあまりいません。
野球もキャンプインし、WBCに向けて大谷選手は投げない方向なのが安心点です。
とにかくアメリカ勢選手たちが本当のスター選手達で楽しみです。
結局選挙より、スポーツが楽しみです。


福島 康晴

1年で一番寒い季節

2026-01-26 月
一年で一番寒い時期でしょうか。
世界的な気候変動で日本海側の雪の量が増えているようですが、関東平野部は雪がほとんど降らず他人事のようです。
積雪が4mを超えると言われても、状況を想像することができません。
私の記憶では、東京で一番雪が降ったのは、私が中学1年生の時、昭和42年だと思います。
3日間雪が降り続き、電車は止まり、学校も臨時休校になりました。
学校からは外出禁止と言われた中、友達と雪遊びをしました。
「かまくら」造りに挑戦しましたが、失敗しました。
雪山が作れるほどの雪量ではなかったのです。
雪だるまを作って壁の部分にしていきましたが、2段にするのが精一杯です。
それ以上雪だるまを上にあげることはできませんでした。
子どもの時のたまに降る雪は楽しいですが、大人になったら迷惑でしかありません。
何か月もそんな状態の雪国の人々の大変さを理解できず、申し訳ないです。

福島 康晴

選挙と予想

2026-01-19 月
また選挙ですね。
自民・公明の連立が解消されたら、自民・維新の連立が組まれ、
今度は立憲・公明が合併し、新党を立てることになりました。
政権を取るためには節操がない、というイメージです。
報道の話題作りの材料としては、絶好です。
選挙が終わるまで投票結果による各党の当選人数予想が続きます。
今、話題になっていることは「解散理由」でしょうか?
「何故今、解散か?」高市政権支持率の高さが理由ですか?
自民党当選者数が増えるという予想なのでしょうか?
今は、アンケート調査による当選者予想の確立が上がっています。
選挙そのものには興味はありませんが、報道による予想が当たるか?興味があります。


福島 康晴

SHOHEI OHTANI DAY

2026-01-13 火
「MLBネットワーク」は1月7日を、大谷翔平選手の背番号17に因んで「SHOHEI OHTANI DAY」
と銘打ち、全米向けに朝9時から15時間ぶっ通しで大谷翔平選手の話題を放映し続けました。
現役選手をこのように取り扱うことはアメリカの4大スポーツを通しても過去に無かったそうです。
いかに全米で「大谷翔平選手」が特別の存在なのか、を物語っています。
エンゼルスに入団してから、昨シーズンのドジャースまでの8年間の活躍を中心に番組は作られています。
元メジャーリーガーのレジェンド達は皆同じことを言います、「まだわずか8年だぞ」と。
レジェンド級の活躍をした選手が、引退後に制作されるものを、わずか8年の現役選手です。
いかに、大谷選手が8年で残した記録が規格外であったかを物語っています。
YouTubeを観ていると、未だに昨シーズンのワールドシリーズのハイライトを放映しています。
他にも、大谷選手がメジャーリーグで規格外の活躍をしたリプレイや、2025年の全ホームランシーン等。
そして、2026年の自主トレが始まりました。
今年は怪我無く、二刀流で活躍する姿を見続けたいです。


福島 康晴

あけましておめでとうございます

2026-01-06 火
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

今年は、スポーツ大会が目白押しです。
2月にはミラノ・コルティナ冬季オリンピックがあります。
すみません、残念ながらパッと思い浮かぶ選手がいません。
3月にはWBCがあります。
MLBの長いシーズン、10月からのポストシーズンを考えると、大谷選手の体への負荷が心配です。
USAの出場選手を考えると楽しみですが。
6月から北中米サッカーワールドカップが何と48国参加で行われます。
こちらも、絶対的力を持つ国が思いつきません。
ブラジルはFIFAランキング5位です。
スペインが1位です、「ラミン・ヤマル」という新しい若き逸材もいます。
何処が優勝するか?そして、新しいスターは誰か?楽しみです。
今年もスポーツを中心としたブログでよろしくお願いします。


福島 康晴